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カテゴリー:ちょっと思ったこと
はじめまして!
7月より制作課に配属になりました新入社員のMです。
入社して3か月が経ちますが、未だに覚える事も多く、悪戦苦闘しながら日々頑張っています。
この仕事を始めて感じた事は、季節や文化を肌で感じる事が出来る仕事だと思いました。
私は出身が滋賀県ではありませんが様々な仕事を通して、地域の特色を学び、よりこの滋賀県という土地が好きになりました。
これからも成長を重ね、より多くの人に楽しんで頂ける様な仕事をしていきたいです。
ついに
夏の繁忙期に続く秋・冬の繁忙期がやってきました。
案件としては、びわ湖環境ビジネスメッセを筆頭に様々な展示会関係やクリスマスイルミネーション等の話がすでに進んでおります。
夏の終わりから今までの少しばかりの休息でしたが、これからの繁忙期を乗り切る準備がスタッフ一同できたかと思います。
お客様はもちろん、弊社スタッフもケガだけには気をつけ、安全第一で今後の業務に取り組もうと思います。
以前ブログでも書かせていただきました、「夏の繁忙期を乗り切ろう!サマーパーティー」からあっという間に一ヶ月程が経ち、夏の繁忙期の忙しさも落ち着いてきました。
今年は天気がなかなか読めず、ゲリラ豪雨にみまわれたりと苦戦し、イベント前日の設営作業や当日が悪天候となる場面が多くありました。
その中でも、大きなケガもなくこの夏を乗りきることができそうでホッとしております。
はじめまして!
はじめまして!
4月に入社したばかりの制作課の新入社員Hです。若いです。
毎日が新しいことに出会ってばかりで、あれよあれよと入社から2か月がたちました。モノやコトを作り出す現場に関わることにずっと憧れていたのと、地元である滋賀県で働けることということで充実した毎日を過ごしています。
入社して感じたことは、このイベント設営というものは一見華やかな仕事に見えるのですが、実際は社内に数多くある備品や資材の積み込みや在庫管理、会場設営前に会場を傷つけてしまわないように保護したりと、地味ですがとても重要な作業で支えられているということでした。
私も一日も早く仕事を覚えてたくさんの人の思いのこもった仕事を作り上げていこうと思います。
いよいよ
いよいよ、今週末にラ・フォル・ジュルネびわ湖2014が開催されます。
弊社では、明日、明後日と施工作業に入ります。
そのため、現在はサイン関係や当日運営の再確認と最後の詰めの段階に入っています。
今年も来てくださったお客様が満足でき、楽しめるイベントをびわ湖ホール様と作り上げたいと思います。
また、天気予報を見ておりますと開催期間の28日、29日は天気が優れないようです。
お客様のケガがないようにすることを第一に考え緊張感をもって運営を行い、お客様はもちろんスタッフ一同もケガのないように取り組みます。
天気は優れないかもしてないですが、来場者も運営側も楽しめるイベントになるよう全力で努力します。
それでは、週末をお楽しみに!
あと少しで開催!
以前からブログでご紹介させていただいております、びわ湖ホール様の音楽イベント「ラ・フォル・ジュルネ」ですが、開催まで3週間をきりました。
事前告知の装飾やプロモーションも今週末12日の彦根ビバシティで行われるミニコンサートを残すのみとなりました。
昨年よりは、装飾箇所が少ないですが様々な場所で「ラ・フォル・ジュルネ」の告知をみかけることと思います。
イベントが近付き、大津を中心に街中が少し活気づいた気がします。
イベント当日はもちろん、それまで期間も全力で努力し、今年もお客様の笑顔あふれるイベントをびわ湖ホール様と作り上げられたらと思います。
ラ・フォル・ジュルネびわ湖2014
びわ湖ホール様のお仕事で、今年も『ラ・フォル・ジュルネびわ湖2014』を受注する事ができました。
弊社でこのお仕事をさせていただくのは今年で3回目です。
今年のテーマは、『ウィーンとプラハ 〜音楽の都へ〜』、今回取り上げられる主な作曲家は、19世紀に活躍した、ブラームス、ドヴォルザーク、スメタナの3人です。
期間は4/27(日)〜29(火・祝)の3日間。
今年も一昨年、昨年以上に事前プロモーションや当日来場されるお客様へのおもてなしを強化し、イベントに関わるすべての人がイベント当日はもちろん、それまでの期間も楽しく盛り上げていけたらと思っております。
スタッフ一同、気を引き締めてイベントに望みたいと思います。
また、ブログでも近況をアップしていきます。
乞うご期待!!
新しい年を迎えて…
新しい年。
このことばを考えられる年齢になってから何十年となりましたが、一番大切なことは「意欲を持って」ということではないでしょうか。
今、十八史略を再読しているのですが、国はハングリーな生き方をしている民族が起こし、漢化して豊かな生活を極めていくと滅亡していきますよね。
今の私たちにもシンプルで鋭い示唆を与えているように思います。
私たち、株式会社本庄のスタッフ一同は、意欲を持って仕事に従事し「やっぱり、本庄さんだね」と言っていただけるよう誠実に仕事をしていきたいと思っております。
本年もよろしくお願い致します。
S.H

