お正月装飾
前回ブログでもご紹介しました、大阪にある国立民族学博物館のお正月装飾をさせていただきました。
毎年弊社では、エントランスホールのディスプレイのデザインと施工、その他バナー等の施工と制作をさせていただいております。
今年も干支にまつわるものをオブジェや絵画等問わず展示されています。
見ていて面白く、興味深い展示が盛りだくさんですので、お時間のある方はぜひ足を運んでみてください。
詳細は下記ホームページから、ご確認いただけます。
カテゴリー:こんなことしました。
前回ブログでもご紹介しました、大阪にある国立民族学博物館のお正月装飾をさせていただきました。
毎年弊社では、エントランスホールのディスプレイのデザインと施工、その他バナー等の施工と制作をさせていただいております。
今年も干支にまつわるものをオブジェや絵画等問わず展示されています。
見ていて面白く、興味深い展示が盛りだくさんですので、お時間のある方はぜひ足を運んでみてください。
詳細は下記ホームページから、ご確認いただけます。
11/1にイオンモール草津様のクリスマス装飾の施工をさせていただきました。
昨年までは通路吹き抜け部分にグリーンの大きなリース吊ったデザインにしていましたが、今年は星形のホワイトリースにチェンジました。
また、今年はそれに加え、1Fレストランコートに巨大ツリーを設置、3Fフードコート入口柱とキッズスペースにも装飾をさせていただきました。
館内装飾をホワイトとピンクで統一し、ポップで可愛らしいクリスマスを表現しました。
この中でも、通路と1Fレストランコートの装飾は、クリスマスが近付くにつれ変化していきます。
今後ブログでも画像をアップしていきます。
イオンモール草津におこしの際は、是非実物を見てみてくださいね!
びわ湖ホール様が今年で開館15周年を迎えられます。
それに際しまして、10/12(土)・13(日)に記念公演が行われます。
今回弊社では、館内のバナー装飾や当日のプログラムなどのサイン関係、設営をさせていただきます。
公演につきましては、大・中・小ホール(有料)をはじめ、メインロビーでも無料のコンサートが行われます。
また、物販や飲食などのコーナーもあり楽しさ盛りだくさんのイベントですので、皆様も足を運んでいただけたらと思います。
詳しくは、びわ湖ホール様のHPをご覧ください!
昨年の暮れのこと、仲間と忘年会中にふと来年の目標として「富士山からご来光を!」と宣言していたらしく、知らない間に仲間が計画した富士登山に夏休みを利用して行くことに。
慌てて身支度を買い揃え、やってはいけない弾丸登山のスケジュールでいざ出発。
六合目までは順調に進んでいたのですが七合目手前から暴風雨に雷。
山小屋を予約していない私たちはこれ以上の登山は危険と引き返させられるハメに。
この夏一番の悪天候と告げられ、ついてない自分たちだと考えましたが、もう少し計画的に山小屋を予約していれば続行できたのだと後で教えられたのでした。
仕事も遊びもゴールまでにはしっかりした計画、準備が必要だとあらためて痛感させられたひと夏の思い出。反省。
そして来年の夏再チャレンジです。
K.Nashimoto
企業の環境に対する取り組みが叫ばれて久しいですが、小社でもささやかながら、環境問題に取り組んでいることがあります。
例えば会社の備品を購入する際は、極力エコマークをついたものを選び、数品目に分けて、記録をつけています。
コピー用紙やトイレットペーパーは、グリーン購入(環境に配慮した商品の購入)100%を維持。文具・事務用品全体としては、まだまだ低く改善の余地がありますが、これからも継続して取り組んでいきたいと思います。
『滋賀グリーン購入ネットワーク』という社団法人が、グリーン購入のプラン登録制度(通称:GPプラン滋賀)を設けていますので、興味のおあり方は、一度ホームページをご覧ください。
K.ishii
毎年ビアホールの室内装飾をさせていただいているホテルニューオウミさま。
テーマを設けて会場の雰囲気を盛り上げる粋な演出で毎年人気です。
今年のテーマはスペインを基調とした「ヨーロピアンバル」。
来られるお客様は、スペインバルさながらの室内で、世界各地の地ビールやワインを飲みながらたのしい夏のひとときを過ごしていただければ幸いです。
ぜひ、機会をつくって訪れてくださいね。
ホテルニューオウミHP ←詳しくはホームページをご覧ください。 M.Iida
滋賀県立陶芸の森さまのお仕事で、『あれもやきもの これもやきもの―新時代の「やきもの」への挑戦!』という展覧会の設営をさせていただきました。
弊社では、館内・外のサイン関係と作品を展示する展示台を制作させていただきました。
この展覧会は、近年活動が注目されている30代・40代のアーティストを中心に、その方々の取り組みを紹介し、現代の陶芸を象徴する「場」として、陶芸の森が試みてきたアーティスト・イン・レジデンス(滞在制作)活動の成果から、これからの陶芸の展望をみつめるというテーマの特別企画展です。
日本国内だけでなく、世界でも活動されているアーティストの方もおられて、その方々の大小、形状、様々で面白い陶芸作品が展示されています。
展覧会は、6/18日〜9/23まで開催していますので、ぜひ陶芸の森まで足を運んでください。
陶芸の森HP←詳しくはホームページをご覧ください。